大谷交差点の県道西行き混雑の原因は右折専用帯が短すぎるからじゃない?

2016年01月28日(木)08時00分
                 
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和歌山県道7号粉河加太線を六十谷方面から西進し、大谷交差点から、第二阪和国道の大谷ランプに右折するのに、右折専用帯が短いから、直進車線に溢れる。

交差点改良で、信号機のパターンを変えたようだが、道路の構造がおかしいから、どうしようもない。

第二阪和国道が、平成28年度に、全線開通したとしても、状況は変わらないだろう。

無駄な中央分離帯を削って、右折専用帯をもっと延長すべきでは?と思ったりする。


昨年の国体に合わせて、新しく作られた道路って、渋滞だらけだな。

宮街道の花山西交差点や、国体道路の小雑賀交差点、国道42号の水軒口交差点にしてもそうだよな。

ふじと台方面には、滅多に行くことがないから、構わないけど、慌てて造ったら、こうなりましたみたいな感じだな。

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         (最終更新:2017年09月12日(火)23時14分)
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