たま駅長 お疲れ様でした てかニュースのタイトル酷くないか?

2015年06月24日(水)23時12分
                 
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http://www.wakayama-dentetsu.co.jp/

「意見には個人差があります」

「死ぬ」だけ?

もうちょっと哀悼の意を込めたタイトル付けれないの?と思うのは俺だけ?

日本経済新聞
和歌山・貴志駅長の三毛猫「たま」が死ぬ 16歳

朝日新聞
三毛猫「たま駅長」死ぬ 和歌山電鉄、28日に社葬

日テレNEWS24
和歌山電鉄、ウルトラ駅長の猫「たま」死す

NHKニュース
和歌山の駅長 三毛猫の「たま」死ぬ

産経WEST
「たま駅長」死ぬ―和歌山電鉄の名物駅長、心不全で 16歳、人間なら80歳 28日に社葬

せめて、これくらいのタイトルがあってもいいんじゃないかな。

47ニュース
三毛猫「たま」駅長、天国へ 和歌山のローカル線支える

日刊スポーツ
たま駅長天国へ、人間なら80歳 28日に電鉄社葬
http://www.nikkansports.com/general/news/1497112.html

The Huffington Post
「たま駅長」逝く 世界的に愛された和歌山電鉄の三毛猫
http://www.huffingtonpost.jp/2015/06/24/tama-ekicho-passed-away_n_7652138.html

たま駅長のお陰で、たま駅長を訪ねて、世界中から、観光客が和歌山に来てくれました。貴志川線を廃線の危機から救ってくれたのも、たま駅長の賜物です。

ご冥福をお祈りします。

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たま駅長、天国へ 見舞いの和歌山電鉄社長に「ニャー」と別れ際に…“招き猫”の仕事全う、悲しみの声相次ぐ

 24日、天国へ旅立った和歌山電鉄貴志川線貴志駅(和歌山県紀の川市)の三毛猫駅長で同社社長代理の「たま」(メス)。急性心不全とみられ、人間の約80歳に相当する16歳だった。

 同社によると、たまは5月から動物病院に入退院を繰り返していた。死ぬ前日、同社の小嶋光信社長が見舞いに訪れた際は立ち上がって「ニャー」と鳴いたという。和歌山電鉄は28日午後0時半から貴志駅で社葬を執り行う。

 駅前の商店で飼われていたたまは、平成19年1月に「猫の駅長」に就任。物珍しさと愛らしさで一躍人気者となり、存続の危機にあったローカル鉄道に多くの乗客を呼び込む「招き猫」として話題を集めた。

 写真集などグッズの売り上げでも貢献し、20年にスーパー駅長、25年に社長代理に出世。4月29日に16歳の誕生日を迎え、「傘寿」を祝ったばかりだった。

 和歌山県の仁坂吉伸知事は「観光のスーパースターとして国内外から絶大な人気を誇り、県の観光振興に大いに貢献した。深い悲しみとともに感謝の気持ちでいっぱいだ」とのコメントを出した。

http://www.sankei.com/west/news/150624/wst1506240090-n1.html 

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         (最終更新:2017年09月12日(火)23時16分)
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