お気に入りの調剤薬局が大手に買収だって…? 2018年12月

2018年12月06日(木)04時57分
                 
過去記事に、こういうのがある。
使えない薬剤師 選べない門前薬局 2017年4月の風邪

いろいろあって、ある時期に、違う調剤薬局に変えた。

少なくとも、1年半以上、その調剤薬局に、お世話になっている。

先日、定期受診の後、処方箋を持って、調剤薬局に行ったら、建物はそのままだったが、システムが入れ替わったと。

実際、薬の袋も、変わっていた。

これが、
CCI20181205.jpg

こうなっていた。
CCI20181205_0001.jpg

調剤薬局のアイセイ薬局

でも、無駄が多い。

薬の取説(説明文書)が、以前と比べて、枚数が増え、説明文を読むのが面倒になった。

毎回、同じ薬を出されている俺にとっては、不要なもの。

薬の袋も、説明文書も、裏紙として、メモ用紙として使っている。

薬局曰く、そのうち、店舗外装や、看板も変わるとのこと。

こういうことで、患者の負担が増えているのかどうかは、、見比べる必要がありそうだ。

田舎の調剤薬局が、大手の調剤薬局グループに買収されるメリットが、わからない。

費用負担が変わらねければ、このままで構わないが、実際は、どうなんだろうな。

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         (最終更新:2018年12月06日(木)04時57分)
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