愛車のドライブレコーダーの偏光板を交換した 2018年11月24日

2018年11月25日(日)04時54分
                 
2017年4月8日の記事(費用をかけずにドライブレコーダーの車内の映り込みを考えた(試行錯誤した結果)(追記あり))の関連。

車内の映り込みを軽減させるために自作したモノ。

メーカーさんが、オプション品で造ってくれれば、こんなことをせずに済むのだが。

後方撮影用のドラレコは、目立たないから、取り外すことは少ないが、前方撮影用のドラレコは、毎回、取り外している。

偏光板も劣化する。

今回は、切り売りしてくれる透明のホースを見付けた。
PB241578.jpg

PB241579.jpg

PB241580.jpg

10cm単位での切り売りが可能ということで、税込35円。

直近まで使っていた予備のモノ。
PB241577.jpg

これを切り貼りして、実際に取り付けたのがこれ。

前方撮影用
PB241575.jpg

後方撮影用
PB241576.jpg

様々な気象条件で、比較する必要はあるが、今回のは、目立たない。

ホースはこれ。
工業用ホース│製品案内│株式会社カクイチの「透明ホース」を参照。

使用可能温度が、0℃~35℃だって。

冬はともかく、真夏ば、どうなんだろう。

用途外使用だから、仕方ないけどね。

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         (最終更新:2018年11月25日(日)04時54分)
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