愛車が長期入院中 今月(2018年10月)末迄には返ってくるという連絡があった

2018年10月24日(水)04時45分
                 
早いほうなのか、遅いほうなのか、よくわからない。

新車購入(納車)から、約1年後に、いきなり、事故車になるなんて、話にならない。

自身が起こした事故なら、諦めもつくが、老朽化した建物から、飛来した物体に壊されるなんてな。

老朽化した建物の所有者である、企業の総務担当から、謝罪(の言葉だけ)はあったが、「自然災害だから仕方がない」という言葉は、発するべきではなかったと思うけど。

感情を逆なでしたら、アカンやろ。

その問題の建物は、未だに、修繕していない。

来シーズン、台風が最悪のコースとなるなら、安全な立体駐車場に避難することも必要だろう。

修理完了が、最悪の場合、年明けになると言われていたが、自動車部品の一部は、納品される瞬間まで、どの修理車両のものかわからない仕組みがあるということを知った。

これは、自動車メーカーによって異なるということも知った。

普段、付き合いのある修理工場に修理を出すのと、ディーラーに修理を出すのとで、大きな違いがあることも知った。

ただ、どっちが、融通が効くのかというのは、状況判断が必要となることも知った。

自動車修理に詳しい人なら、知っているかもしれないだろうけど、俺には、知らないことばかり。

いずれにしても、あと、最大1週間で、愛車が返ってくるということだ。

愛車が返ってきたら、動画撮影も再開できる。

野良仕事に必要な肥料や資材も買いに行ける。

車がないと日常生活に支障がある地域だから、この約2ヶ月間の経験というのは、二度と経験したくないものだ。

動画共有サイトには、こういう文字動画をアップしておいた。

これで、月末までに、愛車が返って来なければ、笑うしかない。

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         (最終更新:2018年10月24日(水)04時45分)
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