台風の飛来物で壊された俺の愛車が入院して1ヶ月が経過した 2018年10月4日

2018年10月05日(金)04時49分
                 
こんなことになるなら、新車なんか買わなきゃよかったよ。

両親兼用の普通車は、新車購入して、14年目。

もう、後期高齢者だから、あと何年、運転できるかわからない。

乗り潰す予定だから、最終的に残る車が、俺の愛車となるってことで、両親の送迎用ということもあって、新車を購入し、納車されたのが、2017年8月。

運転免許を取得してから、もうすぐ30年。

自慢じゃないが、これまで、自身の過失割合が発生する事故は起こしたことがない。

過去記事にもあるが、信号待ちで停車している時に、ノーブレーキで追突された時は、0対10で、俺の過失はなし。

新車購入の約1年後に、まさか、事故車にさせられるなんて、想定外。

当初、修理期間は、3ヶ月と言われていたので、まだ、1ヶ月だから、3分の1しか過ぎていないけど、未だに、部品供給の目処が立っていないって、正直、理解に苦しむ。

全国的に、災害の多い年だからと簡単に言ってくれるが、メーカーは、どうなってんだ?

自然災害は、飛来させた側の責任は問えないので、自身の車両保険を使って、修理費用を。

自動車保険の等級は、一時的に下がるが、3年契約なので、次回更新時には、元に戻るらしい。

「車対車事故限定特約」でも、修理費用が出るというので、ある意味、助かったが、「代車費用特約」を契約していなかったので、代車のない状態。

今の移動手段は、専ら、自転車。

ただ、「代車費用特約」を契約していても、最大30日間しか使えないから、あってもなくても、結果的に同じだったかもしれない。

幸い、毎週金曜日は、家族の送迎で、親の車を使えるから、送迎の待ち時間に、小さな用事を済ませている。

小回りがきかないから、不便だけど仕方がない。

日常生活に車が必要な地域だからな。

どこのメーカーの車を購入したのかは、過去記事にあるが、ここには書かないけど、他社の部品供給は追いついているのに、俺の愛車のメーカーの部品供給が、全く追いついていないというのは、問題だ。

特に、自動車ガラスな。

部品が揃った車から修理が始まり、部品の揃わない車は、後回しにされるというのは、理屈からいくと、当然のことだが、9月5日に修理工場に運び込んだ車の修理に、1ヶ月経っても、目処が立たないというのは、話にならない。

2018年11月5日時点で、状況が変わっていなければ、もうちょっと面白い記事を書くつもり。

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         (最終更新:2018年10月05日(金)04時49分)
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