和歌山県警察本部 生活安全企画課に悪態をつく刑事が居る

2018年09月01日(土)04時54分
                 
腐っても、県警本部だ。

キャリアか、ノンキャリか知らないが、担当係の刑事が、休暇を取っていて、代わりに話を聞くと言われた。

詳細は書けないが、和歌山県公安委員会が管轄の、某、業法違反行為の通報だった。

それも、2日連続の法違反行為を、ドラレコが録画してくれている。

通報者の個人情報よりも、内容が先じゃないのか?

通報者の名前を聞く前に、先に、名乗るのが常識じゃないのか?

某、業法の禁止行為の内容を知っているのは、過去に、その業務に就いていたからだ。

業法全文は、記憶にないが、禁止行為くらいは知ってるさ。

挙句の果てに、俺が前科者であることを喋らされ、相手の態度が急変。

これは、前科のある知人に聞いた話だが、事件であろうが事故であろうが、被害者であろうが、通報者に前科があると、警察は、まともに相手をしないって。

この刑事も、まさにその通り。

聞く気がないなら、ハナから、そう言えって。

その頃、俺は、家族の送りを終えて、待ち時間で、県庁の近くに居た。

県警本部の相談課に行って、全部、ぶちまけてきたよ。

生活安全企画課の誰々という刑事は、言動がなっていないと。

相談課の相談員(県警OB)は、事故や事件の被害者や加害者でない限り、匿名通報ができることを丁寧に教えてくれた。

つまり、今回の通報内容だと、回答不要なら、匿名通報が可能で、通報者の個人情報や前科前歴を確認する必要はないってさ。

その担当刑事の名前も伝えてきたよ。当然な。

業法の担当者が休暇中で、代わりに聞くなら、ちゃんと聞けや。

聞く気がないなら、、週明けに改めて…と言えば、それで済む話だったよな。

どうせ、通報内容も、放置だろ。

監督官庁である公安委員会、つまりは、県警本部の担当課が、そういう態度なら、仕方ないわな。

名前は、しっかり覚えたから。

俺の安物の手帳に、「生安企○○悪」ってな。

いっそのこと、先に聞いてくれたらいいのに。

「あなたは前科者ですか?それとも、善良な県民ですか?」ってな。

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         (最終更新:2018年09月01日(土)04時54分)
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