菜園の台風被害 2018年8月24日

2018年08月25日(土)04時53分
                 
作物自体への被害はない。

カラッカラに乾燥した菜園に、100mm未満の累積雨量で、今後、被害が出てくるかもしれないが。

でも、上空からの落下物対策はできないからな。

大木の枝が、空き畝に落ちていた。
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この畝の真上には、いつ、倒木してもおかしくない枯れかけた大木がある。

しかし、実際に落下した枝は、生木のほうだった。

その大木のある菜園主に、これまで何度も、危険だから、対策してほしいと言ってきたが、「落ちるものは仕方がない」という返答。

この菜園主、某寺の住職だ。(以前、聞いてもないのに教えてくれた。その住職の奥様が。)

仏に仕える身だが、私生活は、放っておけ(ホットケ)ということなんだろう。

さて、どう処分しようかな。

2本の枝が落ちている。

元々、1本だったのが、落下したはずみで、2本になったのかどうかは、わからないが、太い方の枝は、チェーンソーが必要だろう。

また、余計な作業を増やしてくれた。

鋸で切断できる部分だけ、先に除去して、残った部分は、その時に考えるとするか。

しかし、この畝は、危険すぎて使えねぇな。

で、夕方、切断に行ってきた。
P8247817.jpg

野焼き場が、水溜りになっているので、一旦、切断場所に積み上げた。
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どうしよう、この太い枝。
P8247819.jpg

切断した枝を運び出してから考えよう。
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         (最終更新:2018年08月25日(土)04時53分)
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