新聞販売店の営業員が他紙の販売店に転職し…

2018年07月26日(木)04時54分
                 
転職前の顧客に営業をかけるって、道義的にどうなんよ?

書ける範囲で書く。

我が家は、過去記事にも書いたが、毎日新聞を定期購読している。

これ、調べりゃ簡単にわかるとは思うけど、毎日新聞の販売店の営業員だった人が、読売新聞の販売店の営業員に転職した。

名刺もらったけど、掲載しない。

「半年で構わないから、読売新聞を購読してほしい。」って、営業に来た。

転職するのは、勝手だが、過去の勤務先の契約者に、営業するって、おかしくない?

極端な話、業務上、知り得た個人情報を悪用しているって思う人も居るかもしれない。

こういうことは、よくある話という人も居るが、あってはならない話だと感じるのは気のせいだろうか。

飛び込み営業なら、まだしも、ピンポイントに来るんだもんな。

結局、契約はしなかった。

大手紙なんて、個人宅では、ひとつ(一社)で充分だよ。

でも、あの営業員が、読売新聞の販売店に転職したってことは、次回の更新は、新しい人が来るってことだよな。

こういう話は、気分の良いものではない。

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         (最終更新:2018年07月26日(木)04時54分)
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