エアコンの設定温度が19℃ 熱中症にさせる気か? 期日前投票所にて 2018年7月24日

2018年07月25日(水)04時57分
                 
寒すぎる。

期日前投票所も、ある意味、和歌山市長選挙も。

棄権する気はないから、期日前投票に行ってきた。

白票を投じてきた。

選挙戦の争点が、「IR設置の是非を問う」のがメインだろ。
和歌山市長選告示 現職・新人の一騎打ち(写真付) | WBS和歌山放送ニュース

9時過ぎにな。
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この看板、肝心な文字が、抜けてんじゃないか?
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「期日前投票所」って文字が。

過去記事で使った画像がこれ。
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和歌山地方気象台の観測した2018年7月24日9時の気温が、31.4℃。

建物に入った途端、ここは、冷蔵庫?みたいな体感。

投票を終えて、コミセンの事務所で聞いてみた。

「エアコンの設定温度は?」と。

「19℃です。これ以上、下がらないんです。すみません。」だってさ。

駄目だこりゃ。

熱中症予防どころか、熱中症にさせる気か?

駐車場の警備員が、「建物の中は、天国です。」と仰っていたが、「地獄だよ」。

急激な温度変化が、体を壊す原因だと、俺は思っている。

これだけ暑くても、俺ひとりなら、カーエアコンを使わない。

燃料代の節約というのもあるが、ある意味、健康維持というのもある。

一日中、その建物の中に居る人には、わからないだろうな。

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         (最終更新:2018年07月25日(水)04時57分)
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