俺のメインPCが緊急入院(修理に出した) 2018年7月19日

2018年07月20日(金)04時51分
                 
今の俺のメインPCは、知人が上位機種に買い替えた際に、不要となり、処分依頼されたものを、知人の同意の元、リカバリして譲り受けたもの。

だって、東芝の2015年の秋冬モデルを、3年も経たずに捨てるって、もったいない話だし、当時の俺のPCに比べりゃ、上位機種だったから。

でも、今となっては、どうもハズレだったようだ。

過去記事にも書いたが、「Windows 10 April 2018 Update」に耐えられなかった代物。

ここ数日、文字入力に違和感があった。

たった一箇所、文字入力に必要なキーが反応しなくなった。

それだけではない。

外部機器と接続するUSBが、無反応になったりと、いくつかの不具合が、立て続けに発生した。

幸い、延長保証サービスに加入してくれていたので、それを使って、修理に出した。

3年も経たずに、上位機種に買い替えたのは、些細な不具合が発生していたと聞いた。

やっと納得。

で、それ以前に、俺が使っていた超廉価ノートパソコンを押し入れから引っ張り出したのだが、リカバリした後に、何の設定もせず、放置していたもの。

というのも、最近は少なくなったが、PCのメンテナンス依頼が入った時に、動作確認用として所有しているもの。

修理に、1ヶ月程度かかるということで、最低限必要なソフトを入れたり、メールソフトを設定したりと。

動画編集ソフトとインターネットブラウザとメールソフトだけあれば、とりあえずは、なんとかなる。

ただ、以前、使っていたPCとはいえ、処理速度の遅さには、ちょっとなぁという状態。

慣れれば、どうってこともないが、超廉価ノートパソコンだから、複数のソフトを同時起動できない。

よく、こんなの使ってたなと、自分でも感心する。
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         (最終更新:2018年07月20日(金)04時51分)
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