今日(2018年7月8日)から日の入りが少しずつ…

2018年07月08日(日)05時48分
                 
ここ最近、大雨が続き、太陽が顔を出すことはなかったが、2018年6月22日から2018年7月7日迄、和歌山の日の入り時刻は、19時15分だった。

夏至は、2018年6月21日だったが、日の出の時刻が遅くなっているが、日の入り時刻は、変わらなかった。

あれだけの降水があったから、数日間は、菜園の水やりの必要はないが、多少なりとも、被害は発生している。

ミニトマトが、大量の水分を含んで、裂果し始めた。
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どれだけのミニトマトに被害が出ているのか、正直なところ、わからない。

肝心の、日の入り時刻は、2018年8月2日には、19時00分になり、8月17日には、18時45分になる。

詳細データは、ここにある。
和歌山(和歌山県)のこよみ 平成30年(2018) - 国立天文台暦計算室

菜園の被害状況は、後日、別記事で配信することになるが、どうなっていることやら。

日本全国、広範囲で、豪雨災害が発生した。

今年のこれからの野菜価格は、少なからず、高騰するだろう。

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         (最終更新:2018年07月08日(日)05時48分)
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