久しぶりの献血 「次回献血可能日」がバラバラになった(追記あり)

2018年06月28日(木)05時55分
                 
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これ、順番から行くと、次は、400mlだな。

仮に、7月11日に、400ml献血に行くと、その次は、8週間後の同じ曜日からの成分献血が可能になる。

ということは、9月5日ってことになるから、9月6日の成分献血は、可能ってことだろう。

最近、献血者が増えてるって。

昨日も多かった。平日の割にな。

タイミングが悪いと、待ち時間が半端ない。

WAKAYAMA FREE Wi-Fiでもあれば、ありがたいのだが。

他府県には、献血ルームや血液センターに、FREE Wi-Fiを設置しているところもある。

和歌山は、血液センターに常設の献血施設がない。

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食パンがもらえる週が変わったようだ。

以前は、毎週水曜日だった。

食パン目当てじゃないけどね。

自己満足なプチ社会貢献活動だから。

7月の配車予定は、まだ掲載されていない。
献血バス運行スケジュール|和歌山県赤十字血液センター|日本赤十字社

近くであればいいけどな。

400mlは、ルームじゃなく、バスと決めている。

待ち時間は短いほうがいい。

さて、どこに配車されるかな。
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(追記 2018年6月29日)
7月の配車予定が、更新されていた。

紀の川市へ行くか、有田市へ行くか?(11日なら)

今日の毎日新聞朝刊の地域面に、興味深い記事が掲載されていた。

午後には、ネット配信されるだろうけど、20代、30代の献血者が大幅に減っているようだ。

「痛い、怖いというイメージ」についても触れられているが、県の薬務課の職員は、献血したことあるのかな?

「痛くない」と言えば、嘘になる。昔は怖くなかったが、最近は「怖い」。

一定回数に達すれば、年齢制限に関係なく、引退するつもり。

計算上は、2022年中の予定。

あと4年、続けられるかな…。

(報道リンク)
献血者数:20、30代が大幅減 卒業後、啓発の機会少なく 県内 /和歌山 - 毎日新聞

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         (最終更新:2018年06月30日(土)00時24分)
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