右折帯を造ったり延長すれば渋滞や混雑が緩和できるのでは?と思う箇所(追記あり)

2018年03月03日(土)06時10分
                 
腐った道路ばかり造りやがって。と思うところは、いくらでもある。

過去記事にも書いたが、実態に即していないんだよ。

だから、結果的に、機能していないんだよな。

まずはここ。

大浦街道と南港山東線が交わる、「西浜交差点」。

https://goo.gl/maps/GbkciHJiXkQ2

港湾道路からの右折帯が短すぎるから、直進車線にオーバーフローする。

しかも、大型トレーラーやトラックが多いから、直進が困難になる。

実際は、こんな感じ。

そして、時差信号で、東進側の青信号は短い。

国道42号の小松原四丁目交差点のように、西進と東進を個々に青信号にすることによって、渋滞緩和できるはずだが。

そして、次はこれ。

都市計画道路今福神前線の信号機のない交差点。

先の信号機のある交差点を右折する車両よりも、ひとつ手前の信号機のない交差点を右折する車両が多いにも関わらず、右折帯がないために、そこを先頭に、渋滞が発生する。

意味のない中央分離帯を削って、右折帯を造ればいいのに。

https://goo.gl/maps/YFrtq3i3Pkk

実際はこんな感じ。


これじゃあ、意味ないわな。

宝の持ち腐れ? 税金の無駄遣い?

お陰で、ここ数年で、市街地方面への外出が、不便になったのは事実だ。
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(追記 2018年5月29日)
「西浜交差点」も全然だな。
(限定公開)


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         (最終更新:2018年05月29日(火)12時20分)
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