立入禁止区域内に工事看板を設置されても… 2018年2月(追記あり)

2018年02月05日(月)06時00分
                 
常識的に考えれば、おかしいだろう。

通行止めで、立入禁止区域になっている場所に、工事看板(メイン看板)を設置して、誰が見るんだ?と。

例えば、こういう感じで、設置されていれば、わかる。
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しかし、これはどうなんだ?

立入禁止の看板とバリケードが設置されている先に…
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対岸から、双眼鏡で見えるかな?
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この工事看板は、どこから見えるんだ?
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この工事は、一体、何を造っているんだ?

少なくとも、位置的に、「(仮称)岡崎大橋」よりも下流側。
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どうせなら、誰が見てもわかる場所に設置してもらいたいものだ。

そう思いませんか?
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(追記 2018年2月11日)
P2111118.jpg

「(仮称)岡崎大橋」よりも下流側の工事は、この記事(和田川河川整備外合併工事(取水堰基礎工事))とのこと。

情報、ありがとうございました。

記事を書いても、通行止規制が始まれば、中には入れない。

対岸から見えても、何の工事かわからない。

あちこち、工事だらけですから。


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         (最終更新:2018年04月23日(月)22時49分)
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