耐久消費財の買替え

2014年05月08日(木)22時51分
                 
内閣府経済社会総合研究所ってとこが公表してる、こんなデータがある。

平成26年3月実施調査結果:消費動向調査
http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/shouhi/2014/201403shouhi.html

主要耐久消費財の買替え状況(一般世帯)によると、

パソコンの平均使用年数は、5.9年。
デジタルカメラは、4.5年。
携帯電話は、3.5年だそうだ。

これを私に当てはめてみると、
パソコン、4年4ヶ月でクラッシュ。
デジタルカメラ、まだ1年2ヶ月、まだまだ使える。
携帯電話、4年6ヶ月目、まだまだ使える。

毎月の稼ぎが30万円以上あった頃は、
携帯電話の機種変更は年に2回やってた。

でも、パソコンはもっともっと使えるものだと思っていた。

ある日突然、電源を入れても無反応。強制終了を繰り返していたら、リフレッシュしましょうみたいなのが出て、本体に保存していたデータが消えた。

もちろん、重要なデータは外付けHDDに保存しているから大丈夫。

でも、その外付けHDDも3月にクラッシュして、大半のデータが消えてなくなった。

クラッシュしたパソコンはちゃんとしたメーカーの廉価モデル。

購入時、98,000円だった。

だけど、使うソフトだけをインストールすればいいだけなので、今回は、Gatewayの廉価モデルを43,000円で購入した。

店頭で値切り倒したので、ネット販売よりも安価で購入できてよかった。

性能は、どっちもどっち。

長生きしてくれよ~。

クラッシュしたパソコンは、リカバリして保存しておこう。

必要になる時がくるかもしれないし…。


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         (最終更新:2017年09月12日(火)23時16分)
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