月日の経つのは早いもの もう1ヶ月が過ぎた 2018年2月1日

2018年02月01日(木)06時20分
                 
つまらない。

何のために生きているのか、何のために生かされているのか、わからなくなった。

全ては、自業自得。

長生きしたいとも思わない。

でも、せめて、両親の生きているうちは…。

ただ、日々の生活には、疲れた。

将来を考えるつもりもない。

真っ当に生きるつもりもない。

何の楽しみもなく、無駄に過ごしている自分が居る。

気付けば、2018年1月が終わった。

今日から、2月。

あっという間に、1ヶ月が過ぎ去った。

この1ヶ月間、楽しいことなんて、何もなかった。

たぶん、この先も、楽しいことは何もないだろう。

自己満足な世界観というものにも、正直、飽きた。

どこで、人生が狂ったのか?

おそらく、20年前くらいからだろうな。

否、もっと前かもしれない。

一度きりの人生だから…なんて、考えたくもなくなった。

時代の流れに付いていくことができない自分が居る。

それだけは間違いない。

少なくとも、善人ではない。

どちらかと言えば、中途半端な悪人だろう。

でなければ、人生を棒に振るなんてことはなかっただろう。

そして、人付き合い。

インターネットやスマホが普及したお陰で、簡単に、人生を棒に振ることができる。

在宅起訴(書類送検)なら、報道されることもないに等しいから、自信で暴露しない限り、第三者が知ることもない。

被害者が、民事訴訟でも提起すれば、話は別だが、それでも、報道されることは少ない。

面白いことないかな?

ないだろうな。

人生に飽きたら、やることはひとつだけ。

いつ、どんな方法で、実行するか?

身内を含めてだが、他人(第三者)に迷惑をかけずに逝く方法。

最近、俺の頭の中にあるのは、それだけ。

あと3年ちょっとで、50歳になる。

人生80年だとか、そんなことはどうでもいい。

面白くない人生なんて、飽きた。

でも、こんなに早く、こういう考えが持てるなんて、ある意味、幸せなのかもしれない。

たった一度きりの人生なのに、飽きた。

悪人は、所詮、悪人だ。

善人になりたいとも思わない。

無駄に生きてるだけ。

そろそろ、次の手を考える時期が来たのかもしれないな。

今すぐ、どうこうしようというという訳でもないが…。

つまらない人生が、余計につまらなくなったということだろう。

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         (最終更新:2018年02月01日(木)06時20分)
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