和歌山ろくでなし人間(社会不適合者)

和歌山ろくでなし人間(社会不適合者)

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「厄払い」で済めばいいのだが、そういう話にはならない。

どこまで書けるのか?

第三者が理解できないところまで。

俺を「悪人」に仕立て上げるのは構わない。

その人と、一定期間、組んでいたことには違いない。

しかし、俺が首謀者だって?

それは違うよな。

というようなことが起きたら、説明責任というものが発生する。

どこまで話せるのか?

闇に葬り去られない(殺されない)ところまで。

少なくとも、両親が健在なうちは、生きていたい。

でも、犯罪者に仕立て上げられるとなると、身の潔白を証明しなくてはならない。

既に、前科一犯。

初犯で、執行猶予。

執行猶予が満了していても、次も執行猶予という訳にはいかないと、当時の弁護士は言っていた。

脇が甘いと言われれば、そこまでだが、もう、誰とも組まない。

美味しい話に乗っかったってことではない。

全然、美味しくない話だった。

それが、共謀じゃなく、主犯だもんな。

今のところは、任意。

まだ、令状は出ていない。

令状が出たら、真っ昼間には来ない。

離反した時に、持ってたデータを全部返却し、PCリカバリしたからな。

しかも、先日のPC故障で、内蔵ハードディスクを交換されたから、データの復元すらできない。

メーカーが廃棄せずに保管していれば、話は変わってくるが。

組む組まないは、別として、もう誰も信用しない。

すべての物事に対し、疑いの目で見るしかない。

保身のためには、仕方のないこと。

身内(同居家族)から聞いた話でも、「らしい」とか、「だろう」という言葉を付けているのは、俺自身の話ではないからだ。

「事前予告なしに、3日間、ブログ更新がなかったら、俺の身に何かが起きたと思ってください。」と、何度か書いたことがある。

今回は、そのケースになる可能性がないとは言い切れない。

人生のリセットボタンがあれば、さっさと押したい気分だよ。

今回の相手にも、「心の中」は見せてはいない。

ただ、見せてはいないが、読むのは得意な方だった。

付き合う相手を選ぶのは難しい。

だから、今も今後も、誰とも付き合わない。(同居家族は別として)

そのほうが、気楽に生きることができる。

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(最終更新:2017年12月09日(土)06時30分09秒)
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