人生リセットできたらいいのにな

2017年12月09日(土)06時30分
                 
「厄払い」で済めばいいのだが、そういう話にはならない。

どこまで書けるのか?

第三者が理解できないところまで。

俺を「悪人」に仕立て上げるのは構わない。

その人と、一定期間、組んでいたことには違いない。

しかし、俺が首謀者だって?

それは違うよな。

というようなことが起きたら、説明責任というものが発生する。

どこまで話せるのか?

闇に葬り去られない(殺されない)ところまで。

少なくとも、両親が健在なうちは、生きていたい。

でも、犯罪者に仕立て上げられるとなると、身の潔白を証明しなくてはならない。

既に、前科一犯。

初犯で、執行猶予。

執行猶予が満了していても、次も執行猶予という訳にはいかないと、当時の弁護士は言っていた。

脇が甘いと言われれば、そこまでだが、もう、誰とも組まない。

美味しい話に乗っかったってことではない。

全然、美味しくない話だった。

それが、共謀じゃなく、主犯だもんな。

今のところは、任意。

まだ、令状は出ていない。

令状が出たら、真っ昼間には来ない。

離反した時に、持ってたデータを全部返却し、PCリカバリしたからな。

しかも、先日のPC故障で、内蔵ハードディスクを交換されたから、データの復元すらできない。

メーカーが廃棄せずに保管していれば、話は変わってくるが。

組む組まないは、別として、もう誰も信用しない。

すべての物事に対し、疑いの目で見るしかない。

保身のためには、仕方のないこと。

身内(同居家族)から聞いた話でも、「らしい」とか、「だろう」という言葉を付けているのは、俺自身の話ではないからだ。

「事前予告なしに、3日間、ブログ更新がなかったら、俺の身に何かが起きたと思ってください。」と、何度か書いたことがある。

今回は、そのケースになる可能性がないとは言い切れない。

人生のリセットボタンがあれば、さっさと押したい気分だよ。

今回の相手にも、「心の中」は見せてはいない。

ただ、見せてはいないが、読むのは得意な方だった。

付き合う相手を選ぶのは難しい。

だから、今も今後も、誰とも付き合わない。(同居家族は別として)

そのほうが、気楽に生きることができる。

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         (最終更新:2017年12月09日(土)06時30分)
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