修理から返ってきたPCに異変が…

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ハードディスクの故障が原因で、交換され、1万円の自己負担(免責分)という痛い出費。

一昨日の夜は、遅くまでセットアップ作業をしてた。

PC自体は、「Windows 8」の、2014年モデル。

我が家には、まだ、光回線がないから、購入時の状態で返却されたPCを、時間をかけて、「Windows10」にアップグレード。

当然、プリインストールされたソフトには、「Google Chrome」はない。

このページ「パソコン版 Chrome」から、ダウンロードし、インストールしたら、PCのトップページ(待受画面)には、こんなアイコンが。
2017120203.png

ブラウザを開こうとすると、毎回、こういう画面が。(キャプチャ不可で撮影)
PC021291.jpg

なんじゃこりゃ。

「はい」をクリックすれば、ブラウザは開ける。

これまでに、数々のPCのセットアップ作業や、リカバリ作業を、依頼され、タダ同然や現物(果物や野菜のような)支給という形でやってきたが、ブラウザをインストールして、こういうことになったのは、初めてのこと。

設定を変えたりしていない。

何のソフトが影響しているのかすらわからない。

使えないということではないから、時間のある時に、考えよう。

それにしても、自分のPCで、こんなことになるとはな。

トホホ…な話だよ。まったく。

そういえば、「ムービーメーカー」、サポート終了なんだってな。

裏技的に、ダウンロードして、インストールして、日本語化できるようだけど。

もう1台の、サブPCに、入ってるから、編集には問題ないが。

サブPCのほうが、年式的には古いけど、腐っても「i7」なんだよな。

修理期間中は、それを使ってた。

2台あると、いざという時、便利なんだよな。

いつまで、延命できるかわからないけど。

で、結局、「Google Chrome」を諦め、「Kinza」を導入。

Googleアカウントでログインできるから、「お気に入り」も同期できる。

問題なく使えれば、何でもいい。

それにしても、「Google Chrome」だけが、こういうトラブルになるのは、どういうことなんだろう。

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(最終更新:2017年12月03日(日)06時00分26秒)

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