「YouTube」って「SNS」じゃないんだよ

「YouTube」だけではない(勝手リンク)が、「動画共有サービス(動画共有サイト)」というのは、「SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)」ではない。

使い方を、間違ってる人が居るんじゃないかと思うことがある。

Googleアカウントを持っていれば、YouTubeチャンネルを作ることができる。

お気に入りのチャンネルを登録しておけば、個々の設定に応じて、「◯◯ さんが動画をアップロードしました」というメールや通知を受け取ることができる。

作ったチャンネルを公開しておけば、誰かを「チャンネル登録」することで、その誰かさんに、メールが届く。

こういうメールな。(画像)
2017111201.png

2017111202.png

チャンネルが非公開なら、誰かを「チャンネル登録」しても、その誰かさんに、メールは届かない。

ここからが不思議な話。

これは、俺のチャンネルの管理画面。(一部画像処理)
screenshot-2017-11-12-21-45-49-585.png

表示されるべき、メールで通知された人物が居ないんだ。

「チャンネル登録」して、数分後に、登録解除することで、「チャンネル登録」されたと勘違いさせる手法。

こういうのを、「なりすましチャンネル登録」と、解釈している。

俺のチャンネルは、不定期的にチェックして、一定期間、「チャンネル登録」されていれば、「チャンネル登録返し」することにしている。

だから、迷惑行為者を排除できるというメリットがある反面、「チャンネル登録返し」が、遅くなるというデメリットもあるが、そこは、ご理解いただきたい。

「来る者は拒まず去る者追わず」というスタンスだが、執拗に繰り返すと、こういう記事になることもあるということを、お忘れなく。

もうひとつ、「チャンネル登録返し」をした人の「チャンネル登録者数」が、1人だけ?

それって、俺だけかい?という人も少なくない。

せっかくの「動画共有サービス(動画共有サイト)」なんだから、動画をアップしてみたら?なんて思うこともある。

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(最終更新:2017年11月13日(月)08時06分14秒)

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