和歌山県警 岡崎庁舎 職員総出で大掃除 2017年10月23日午前

県道でも市道でもない、県警管理用道路だからな。
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稲刈りの終わった田んぼにあった、裁断された藁(わら)や籾殻(もみがら)が、台風による大雨で、ぷかぷかと浮いて流出し、道路上に溜まるんだから、掃除する人も大変だよな。

庁舎前に積み上げられた量が、半端ない。
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こういう光景は、ここだけじゃなかったけど、稲作農家さん曰く、想定外だったと。

どんだけ、排水が追い付いてないんだ?って思うよ。

未完成の「和田川雨水簡易ポンプ場」、雨水排水のため約20.000立米の水を一時溜める貯留管(直径4.5m×長さ1240m)が、まだ使えない。

想定外の豪雨のたびに、浸水し続けるって、どうなんだろうな。

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(最終更新:2017年10月23日(月)22時50分13秒)

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