10年間で12,462人減 どうなるの?和歌山市の人口

普段、このブログ記事は、西暦(または、併記)で書くが、今回は、元号で書く。

ツイートで済ませようとしたが、文字数不足で、記事になった。

平成19年10月1日現在の国勢調査基準人口世帯数」によると、372,338人だった。

和歌山市のホームページに、詳細データが掲載されていないが、平成22年10月1日から平成23年10月1日の間に、37万人を割り込んだ。

そして、平成29年9月1日現在、遂に36万人を割り込み、359,993人。(軽くツイートした)

平成29年10月1日現在、359,876人。

10年間で、12,462人も減った計算となる。

このまま人口減少が進むと、288年後、限りなく0(ゼロ)になる。

俺みたいに、子孫を残さない奴に、こんな記事を書く資格はないのだろうが、それはそれ。

そう言えば、市役所のホームページの個々のページをリツイートすると、画像がないんだよな。

こういうのが入る。
20171006.png

もったいないよなぁ。

市のロゴマークでも入れておけばいいのに…。

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(最終更新:2017年10月06日(金)14時12分07秒)

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