近畿産業信用組合vs預金者(個人)の民事訴訟が始まった 2017年10月2日(追記あり)

2017年4月26日の記事(金融機関に提訴されるまでやったらあかんわな(追記あり:和歌山地裁に移送))の続きだが、敢えて、別記事にする。

事件番号:平成29年(ワ)第288号
事件名:債務不存在確認等請求事件

第1回弁論が和歌山地方裁判所で始まった。

原告側2名、被告1名、傍聴に、報道関係が2名、と俺。

次回は、変更がなければ、2017年11月13日(月)午前11時0分、和歌山地方裁判所203号法廷。

「変更がなければ」と書いたのは、被告人側の弁護人が、出廷しなかったため、日程変更の可能性がないとは言い切れないため。

民事事件の初公判って、数分で終わるもの。正味3分でした。
----
(追記 2017年11月13日)
傍聴に行ってきました。

今回も、被告人側の弁護人は出廷せず。実質3分で終了。

次回は、変更がなければ、2017年12月20日(水)午後1時20分、和歌山地方裁判所203号法廷。

長引きそうだな。
----


関連記事
(最終更新:2017年11月13日(月)13時16分07秒)

※記事の内容は、公開当時の内容となっておりますので. 現在の内容等とは異なる場合があります。 ご了承ください。


 



  ページトップ

Copyright (C) 2014-2017 40代、和歌山××人間(社会不適合者)の不適格ブログ. All Rights Reserved.