無地の仮囲い もったいないよなぁ

2017年08月28日(月)08時00分
                 
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和歌山県警の交通センターには、運転免許証の更新や運転免許の試験、違反者講習など、土曜日と祝祭日を除いて、連日、不特定多数の県民が訪れる。

この仮囲いは。和歌山交通公園の駐車場の一部を、(仮称)岡崎大橋建設の工事用道路として使用し、囲っているもの。

少なくとも、あと1年以上は、このままだろう。

いっそのこと、どこかの企業に、広告スペースとして貸し出せばいいのにな。

ラッピング広告だったら、撤去時に剥がせばいい。

広告収入は、周辺整備の費用に充当すればいい。

そういう考えって、できないのか?

毎日、数百人が訪れて、目にする場所なのにな。

高さの上半分くらいなら、駐車車両があっても、視認できるだろう。

ほんと、もったいないよな。

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         (最終更新:2017年09月12日(火)23時08分)
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