「パケ死」って死語だと思ってた…

2014年09月16日(火)00時56分
                 
昔、パケット定額制のなかった頃、iモードやEZwebだっけ?を好き放題使ったら、とんでもない金額が請求されたんだよね。

その頃、「パケ死」って言葉をよく耳にした。

パケット定額の上限が、確か、4,200円だっけ?

それが、今年の6月から、3,500円に下がった。(ドコモ)

通話定額制で、2,200円

携帯電話料金も、昔と比べると、随分、安くなったもんだと思ってた。

消費税が上がり、モノの値段も上昇する中で、携帯電話会社は、頑張ってくれてるんだと、勝手に解釈してた。

ところが、今日、こういう記事を見つけた。↓


【パケ死注意】ドコモやソフトバンク、パケット代青天井の「スピードモード」「快適モード」加入を割引の条件にしていることが判明

http://buzzap.jp/news/20140915-docomo-softbank-packet-pitfall

そう、私の携帯電話は、ガラケー。ドコモ F-07Fを愛用してる。

通話中でも、メールやiモードが使えることを最近、知った。

先月の請求書を見た。パケット使用量は、0.1GBって記載されてた。

あんなにたくさん使ったのに、たったの0.1GBなの?

2GBで3,500円なんだから、1GBで1,750円みたいなプランが欲しいなぁ…。

世の中、スマホ、スマホって言ってるけど、ガラケーで充分だよ。


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         (最終更新:2017年09月12日(火)23時16分)
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