日本郵便の「ゆうメール」を使ってコストダウンする時代…

2016年05月27日(金)20時21分
                 
佐川急便が、差出人となって、郵便局に差し出すのが、「飛脚ゆうメール便」。

西濃運輸が、差出人となって、郵便局に差し出すのが、「カンガルーPostalメール便」。

日本通運が、差出人となって、郵便局に差し出すのが、「NITTSU郵メール便」。

新潟市に本社がある、中越運送が、差出人となって、郵便局に差し出すのが、「中越ゆうメール」。

物流の世界も変わったもんだなと。

というのは、先ほどの記事(ルシード無料サンプルが届いた)の、

CCI20160527.jpg

「カンガルーの西濃運輸がお客様からお預かりし、郵便でお届けしています」と、記載されてたので、ちょっと調べてみた。

さすがに、ヤマト運輸は、自社便(ネコポスクロネコDM便)があるので、郵便は使わないだろうけど。

佐川急便は微妙なんだよな。自社便(飛脚メール便)もある。

俺には無縁の話(差出人として)だけど、こういう記事があったので、リンクしておく。(勝手リンク)
発送手段で、郵便・宅配便・ゆうメール・メール便はどれがお得なの?|【シリーズ第2弾】発送代行会社に依頼するときに知っておきたい知識 | 【NOC】誰も知らない教えてくれないアウトソーシングBPO

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         (最終更新:2017年09月12日(火)23時14分)
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